久しぶりに片山編集長(前文化部長)がネタを提供、コメント欄がいつになく賑わっています。⇒こちら某在京キー局って、赤坂にあるところでBINGOですよね。本当にあそこはいろいろとやらかしてくれます。でも片山編集長にはご愁傷様なことですけど、「あじさい日記」にかかわる一連のことを考えると、サンケイによそのことをとやかく言う資格があるんでしょうか?【追記】2008/01/13 11:29の片山編集長のコメントに失笑です。そりゃほ...
以前紹介した宇佐美彰彦記者いい、多くの日本人がほとんど興味がない寒(韓)流の延命に必死な記者がサンケイに多いのはどういうことですかね?韓国女優 キム・テヒ 日本映画出てみたいキム・テヒが出演した涼飲料水のCMって、爽健美茶でしょ。矢井田瞳(ヤイコ)がイメージソングを歌っていたよね。あれはドラマ「天国の階段」でヒロイン演じるチェ・ジウをいじめる役の印象が悪くて消費者から苦情が殺到、テヒが出ていた期間はほ...
片山編集長がアメリカ出張から無事に戻ってきたようです。で、出張から戻ってきて、さっそくセクハラ記事をアップですかー。「あじさい日記」オフィシャルブログに「美人編集者のつぶやき」というサブタイトルをつけた件といい、たちが悪いのは本人にセクハラをしている自覚がないことですね。美女だとか熟女だとか、女性から連想するのはそんなことだけなんでしょうか?わたしは「熟女」というわかったような、まるでわからない名...
↑残念ながら、拙ブログのことではありません(笑)。片山編集長ブログが、このたび50万アクセスを突破したそうです。おめでと〜ございます!!ご本人もその自覚があるようですが、これもひとえにイチロー選手のおかげ、決して片山編集長一人の手柄ではありません。編集長に昇進(?)されてからネタ度は若干低下したようですが、これからも笑えるネタの提供を期待しつつ、お祝いの言葉とさせていただきます。(以上、棒読み)◆10月13日追...
イチローにまたひとつ勲章が増えましたね。イチロー7年連続200安打 イチロー選手、おめでとうございます!貴方の活躍には本当に頭が下がりますし、見る人に勇気と希望を与えてくれます。月並みな言葉ですが、これからも頑張ってください。さてイチローといえば、片山前文化部長ですね。片山ブログが炎上して以来、イチローと聞けば条件反射的に片山前部長を思い出す体質になってしまいました。その片山ブログでまたボヤが発生...
拙ブログのアイドル(笑)、片山部長がまた面白いことを発言していますよ。上司と部下の『溶けゆく』関係 2007/05/29 21:01 産経新聞生活面の連載『溶けゆく日本人』第3弾。30日付の第3回は、上司と部下の希薄な関係を検証します。浅薄な人間関係はコミュニケーションの不足をもたらし、業務にも多大な影響を与えます。部下に的確なアドバイスができない自分の無能さを悟られないようにするためであることが多く、表面上の上下...
サンケイ新聞では本日から、シリーズ「溶けゆく日本人」の第3弾が始まりました。これに関連して片山ブログでも取り上げていますが、Commented by 片山雅文 さん 2007/05/28 10:18育てる側にも問題があるのは確かです。でも、最近は仕事でちょっと叱ると「パワハラ」なんて勘違いする輩が多いですから、「触らぬ神に…」なんてことになるというのも現実でしょうね。あはは〜、またパワハラの愚痴ですか?前にも↓こんなことを言ってい...
片山ブログの最新エントリ「結婚・出産意欲高まる都心のOL」ですが、25日付生活面はママさんライターの村島有紀記者のリポートです。という記述が「不愉快だ」とコメント欄で指摘されています。ママさんライター…ねぇ。この場合、村島記者が母親であることを強調する必要性はあるんでしょうか?(該当記事を書いた村島記者が未経験者ではなく、出産経験者だと言いたいんでしょうけど。)片山部長は今までも機会あるごとに、ブログ...
今まで判明した情報のまとめです。編集者U嬢=上○真由なんちゃって記者(サンケイ新聞東京本社文化部)・かろうじて20代とのこと、現在29歳でしょうか。まあ、去年のことなので今年すでに誕生日を迎えていたら30歳。そろそろ微妙なお年頃ですね(笑)。・独身・兵庫県出身・趣味はゴルフと異業種交流会○山雅文記者(サンケイ新聞東京本社文化部部長)・現在47歳 記者生活25年・1982年(昭和57年) 産経新聞入社。神戸支局を経て大阪府警詰...
K部長ブログから見つけました。やっぱりご覧になられていたのですね。映画好きの嘆き 2006/12/05 18:30本日、「愛の流刑地」の試写に行ってきました。いうまでもなく、本紙で「あじさい日記」を連載中の渡辺淳一さんが昨年、日本経済新聞で連載、不倫に身を焦がす男女の赤裸々な性描写が話題を呼んだ同名作品の映画化です。当時からその内容や描写を巡って賛否が分かれた通り、受け止め方はそれぞれ違うと思いますので、内容につい...