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上司と女性部下の「溶けゆく関係」

拙ブログのアイドル(笑)、片山部長がまた面白いことを発言していますよ。上司と部下の『溶けゆく』関係 2007/05/29 21:01 産経新聞生活面の連載『溶けゆく日本人』第3弾。30日付の第3回は、上司と部下の希薄な関係を検証します。浅薄な人間関係はコミュニケーションの不足をもたらし、業務にも多大な影響を与えます。部下に的確なアドバイスができない自分の無能さを悟られないようにするためであることが多く、表面上の上下...

ZN in 上海

ZNは昨日から上海に滞在中だそうです。上海のみなさーん、大丈夫ですかー?2007年05月28日上海へ出張 突然ですが、この29日(火)から31日まで、中国上海に行ってきます。 以前から行かなければ、と思っていたのですが、今回、「鈍感力」が中国で刊行されるのを機に出かけることにしました。 なかなか日程がとれず、短い期間ですが、その間にサイン会、講演会、さらに各種テレビに出演します。 上海に行くのは3年ぶりです...

◆更新情報◆テンプレ変更

ZNおよびサンケイは見事にあじさいの季節をはずしましたが、拙ブログはそんなまぬけなことはしません(笑)。そろそろ梅雨の季節、そこで期間限定(予定では梅雨明けまで)でテンプレートをあじさいに模様替えしてみました。あじさいはモナコ公国の故グレース公妃(ハリウッド女優グレース・ケリーといったほうがわかりやすいでしょうか?)が愛し、趣味の押し花によく使っていたそうです。本当だったら「故グレース公妃が愛した」という...

話題の本“鈍感力”・渡辺淳一さんに聞く

今朝NHKニュース「おはよう日本」を見ていたら、8時前にいきなりZNが登場。チャンネル変えようと思ったけど、NHKがどんなヨイショをするか我慢して見てました。内容はそこら辺のインタビューと変わりません。わかりやすくいえば「鈍感力」の宣伝です。現代社会における複雑な人間関係を生きていくには、いかに鈍感力が必要であるか、そういうことを言っていました。この本が売れているおかげで、「鈍感力」をテーマにした講演会の...

消える長幼の序、片山部長の言い分

サンケイ新聞では本日から、シリーズ「溶けゆく日本人」の第3弾が始まりました。これに関連して片山ブログでも取り上げていますが、Commented by 片山雅文 さん 2007/05/28 10:18育てる側にも問題があるのは確かです。でも、最近は仕事でちょっと叱ると「パワハラ」なんて勘違いする輩が多いですから、「触らぬ神に…」なんてことになるというのも現実でしょうね。あはは〜、またパワハラの愚痴ですか?前にも↓こんなことを言ってい...

滋賀県にもキヨハラがいた!

相談受けるうちに…教え子と性的関係 男性教諭を謹慎処分滋賀県大津市内の県立高校の男性教諭(38)が、教え子の女子生徒と性的関係を持ち、自宅謹慎処分となっていることが25日、わかった。県教委も事実を把握しており、同日午後にも教諭の懲戒処分を発表する。関係者によると、男性教諭は昨年度、女子生徒の担任を務め、生徒の個人的な悩みを聞いているうちに関係を持ったという。今年度になって、女子生徒が別の学校関係者...

片山部長がまた墓穴を…?

片山ブログの最新エントリ「結婚・出産意欲高まる都心のOL」ですが、25日付生活面はママさんライターの村島有紀記者のリポートです。という記述が「不愉快だ」とコメント欄で指摘されています。ママさんライター…ねぇ。この場合、村島記者が母親であることを強調する必要性はあるんでしょうか?(該当記事を書いた村島記者が未経験者ではなく、出産経験者だと言いたいんでしょうけど。)片山部長は今までも機会あるごとに、ブログ...

ネタの使いまわし

「週刊新潮」の最新号を読みました。高知旅行の第3弾でしたが、自分のブログの既出ネタを詳細に書いてページを埋めています(笑)。・足摺岬(自殺志願者の気持ちがわからないでもない…云々)・満天の星・小夏本当に「頭の中の引き出し」が少ないんですね。これでよく作家ができると思いますよ。100歩譲って自分のネタの使いまわしは目をつぶりましょう。でも↓このタイトルのパクリはいかがなものかと…。 源氏に愛された女たち渡辺 淳...

渡辺淳一、映画版「愛ルケ」を語る

「愛ルケ」の試写会に出かけた渡辺淳一氏(本当は「氏」なんてつけたくないのだが)のインタビューを発掘しました。「激しく愛し、良識の彼方へ飛んだ2人」映画「愛の流刑地」渡辺淳一氏インタビュー言わずもがな、このインタビューもツッコミどころがてんこ盛りです。>鶴橋監督の脚本を見たときに、これならいける、と思ったけど、そのとおり成功したと思う。何をもって成功といえるのでしょうか?観客動員(売上)なら惨敗の数字な...

FC2ブログ 拍手機能追加!

いつも拙ブログにご訪問いただきありがとうございます。本日より新しい機能「FC2拍手」が追加されたので、お知らせいたします。□ FC2拍手って何? 面白い・感動した・非常に興味深い等の記事に、 拍手を送れるようになりました。 拍手を送るには、記事の一番下にある拍手ボタンをクリックするだけです。 どうして拍手を送ったか、短いコメントを添えることも出来ます。FC2インフォメーションより コメントを書くまでもないけど「...

役所広司公式ブログ

「象の背中」で主人公の超身勝手男藤山幸弘を演じる役所広司の公式ブログが、先月オープンしています。2007年4月24日 (火)役所広司ですブログを立ち上げることになりました。これまでは、ホームページにコメントを書くことが余りできなかったですが、これからは、書き込みをがんばって増やしていこう・・・、と思います・・・。今は、新作映画の撮影中です。まだ、製作発表前なので詳しいことは、書けませんが今までに無い役柄に挑...

拝啓 滝川麻衣子様

otakusaさまのところでも話題になっていますが、この滝川麻衣子記者も電波としては上塚真由記者(もう伏字にする必要もないかな)といい勝負です。【勿忘草】バッグ持つより手ブラでキメてほしい個人的には男性には、たくさんモノがつまったバッグを抱えていてほしくない。せいぜい斜めがけできるカバンやリュック、でもやっぱり手ぶらがいい。フェミニストにはしかられそうだが、男性は女性の荷物を持ってあげたり、いざというとき...

U嬢とK部長のプロフィール

今まで判明した情報のまとめです。編集者U嬢=上○真由なんちゃって記者(サンケイ新聞東京本社文化部)・かろうじて20代とのこと、現在29歳でしょうか。まあ、去年のことなので今年すでに誕生日を迎えていたら30歳。そろそろ微妙なお年頃ですね(笑)。・独身・兵庫県出身・趣味はゴルフと異業種交流会○山雅文記者(サンケイ新聞東京本社文化部部長)・現在47歳 記者生活25年・1982年(昭和57年) 産経新聞入社。神戸支局を経て大阪府警詰...

ZAKZAK「ぴいぷる this week」

ネットを散歩中、↓こんな記事を見つけました。執筆の流刑地(10/7) 渡辺淳一【好奇心が健康法になっている】男女の濃密な恋愛模様を描き、「失楽園」「愛の流刑地」など常に話題作、ヒット作を書き続けている。その根っこにあるエネルギーは何か。ご本人の口から是非とも聞いてみたいことだ。「それは好奇心に尽きるかも。健康なんて何も気にしてないし、月に1−2度ゴルフに行ったところで、たかがしれてる。それよりも、日常の中...

K部長の「愛ルケ」映画版レビュー

K部長ブログから見つけました。やっぱりご覧になられていたのですね。映画好きの嘆き 2006/12/05 18:30本日、「愛の流刑地」の試写に行ってきました。いうまでもなく、本紙で「あじさい日記」を連載中の渡辺淳一さんが昨年、日本経済新聞で連載、不倫に身を焦がす男女の赤裸々な性描写が話題を呼んだ同名作品の映画化です。当時からその内容や描写を巡って賛否が分かれた通り、受け止め方はそれぞれ違うと思いますので、内容につい...

ウィキペディア、加筆更新

本日3回目の更新です。ネタがあるときとはこんなものですかねー?ウィキペディアのサンケイ新聞の項目(批判)が最近加筆更新されたようです(笑)。渡辺淳一の小説「あじさい日記」連載開始(2007年1月)に合わせて、文化部学芸班の担当編集者がizaにてブログ「あじさい日記ブログ 〜美人編集者のつぶやき」を開設。しかし“こんな夫婦はいない”という読者の批判的感想コメントを完全無視したためブログが炎上(同年4月 小説も月末...

拝啓 上○真由様

前エントリーでこっそり書いたことが、図らずも予感的中で笑いすぎて腹がイテェ…。やっぱり上○真由記者=美人編集者U嬢で間違いなさそうですよ。イニシャルがUで東京文化部の女性記者、しかも過去に大作家先生にインタビュー(この新聞記事自体にもツッコミどころがいっぱい。※下記参照)をしていて面識があれば、限りなく本人である可能性が高いといえますね。「上○真由、産経」でググったら、面白いものを発見!!(プゲラ)⇒けんさん...

「東京タワー」は金がなるタワー?

いや〜、リリー・フランキー氏の著書、平成の化け物小説(by 豊崎由美さん)こと「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」が売れているのは当然知っていましたし、オダギリジョーと樹木希林主演映画が大ヒット中の相乗効果もあるんでしょう。だけど、今日のサンケイ新聞を見て、さすがにお口ポッカーン!!状態になりました。↑1面左下の広告(画像の上でクリックすると、大きいものが別窓で開きます。)↑3面下部広告(画像の上...

K部長がモラハラ上司な理由

昨日モラルハラスメントについて書きましたが、サンケイ文化部のK部長がモラハラ上司である証拠を置いておきます。Uブログ炎上中に突如出現した「飛んで火に入る夏の虫」こと、K部長の香ばしい「喧嘩上等」な発言です。Commented by ○山○文 さん 2007/04/25 01:59はじめまして。Uの上司です。このブログに書き込みをするべきかずいぶん悩みましたが、今月いっぱいで終了する前に一度はきちんとお答えすべきと考えて、これを書いて...

イザ!ブログランキング

5月14日現在、イザ!ブログのアクセスランキング総合部門の状況です。「あじさい日記」オフィシャルブログが51位、ずいぶん落ちましたね。当然更新はありませんし、今どきコメントやトラックバックを送ってくるような奇特な人もほとんどいません。このままアクセスが減り続け、人々(読者)の記憶から消えたころを見計らってまるごと削除という計画なのかもしれません。それでも本部門では、いまだに1位をキープしているんですよね。...

鈍感力=モラルハラスメントか?

豊崎由美さんの「鈍感力」メッタ斬り!を聴いて感じたことです。結局のところ、ZNという人は自己性愛人格障害(自分のことにしか関心が無く、特別な存在だと思いこむ)なんじゃないかと思います。ウィキペディアによると、こういう人がモラルハラスメントを起こしやすい人格なんだそうですよ。豊崎さんも言っているじゃないですか、「平気で人を傷つけるようなことを言って、自分は鈍感でそれに気がつかない。それでストレスがたま...

克哉のブラボーシネマ「愛の流刑地」編

TBSラジオ「ストリーム」では、毎週金曜日にリスナー参加型の映画レビューを紹介しています。当然「愛の流刑地」も課題映画に選定され、以下はそのテキスト版です。音声ファイルのダウンロードは、こちらです。<ザックリあらすじ>ある朝ひとりの男が逮捕されます。情事の果てに女の首を絞めて殺してしまった男。恋愛小説家、村尾菊治。被害者の名は入江冬香。なぜ男は女を殺したのか、なぜ女は死を望んだのか。渡辺先生こだわり...

◆更新情報◆

トリンプ事件の概要をこちらに追記しました。...

豊崎由美の「愛の流刑地」メッタ斬り!(2)

豊崎由美の「愛の流刑地」メッタ斬り!の後半です。...

豊崎由美の「愛の流刑地」メッタ斬り!

数日前にアップした「鈍感力」メッタ斬り!と前後しますが、「愛の流刑地」編のテキストもアップしておきます。(やっぱり長いので、2つに分割させていただきました。)音声ファイルのダウンロードは、こちらです。...

大作家先生、高知へ

久しぶりに大作家先生のブログが更新されました。2007年05月09日ゴールデンウィークの旅もともと、ゴールデンウィークやお盆休みには、遠出しないと決めていた。いつも、講演や取材旅行で出かけているので、多くの人が出かけるときは遠慮しようと思っていたからである。だが、今回だけは高知まで出かけた。といっても30日に発って2日に帰るという、連休のなかでは比較的空いている谷間の時だったけど。以前から足摺岬に行ってみ...

またトリンプかよっ!

おバカ下着で有名なトリンプがまたやらかしました。胸よりも?「投票率UP!ブラ」参院選前に公開女性下着メーカーのトリンプ・インターナショナル・ジャパン(東京)は9日、夏の参院選を前に選挙への関心を高めようと「投票率UP!ブラ」と名付けたブラジャーを東京都内の展示会で公開した。非売品で、展示会は10日まで。ブラジャーは、銀色の光沢素材を使い、カップの下に「投票箱」と書かれた透明なポケットが付いている。...

NHKアナウンサー、ご乱心

先月までセクハラ小説を連載していたサンケイさんが誇らしげに報道しています。強制わいせつでNHKアナウンサー逮捕路上で女性に抱きついて胸を触るなどしたとして、警視庁代々木署が強制わいせつの現行犯で、NHKのアナウンサー、高橋徹容疑者(41)=東京都世田谷区若林=を逮捕していたことが9日、分かった。高橋容疑者は「酔っていて、よく覚えていない」などと話しているという。調べでは、高橋容疑者は8日午後10時...

最凶タッグ

ネタ探しにネットを散歩していたら、すごおいネタを発見!!初めに断っておきますが、私は嫌韓派の人間です。その私にとっては史上最凶タッグともいうべき韓国ドラマがあったのです。その韓ドラとは「雲の階段」で、原作はあの大作家先生です。日本の優れたものは何でもかんでもパクりまくる韓国ですが、渡辺作品までパクるか?それ以前にこの作品は優れているのか?はっきり言って「失楽園」以降のぶっ壊れた大作家先生しか知らな...

豊崎由美の「鈍感力」メッタ斬り!(2)

豊崎由美の「鈍感力」メッタ斬り!の後半です。続きをクリックしてくださいね〜。...

豊崎由美の「鈍感力」メッタ斬り!

2007年4月27日TBSラジオ「ストリーム」に、トヨザキ社長こと書評家でライターの豊崎由美さんが出演、渡辺淳一の著書「鈍感力」をメッタ斬りにしました。そのオンエアをテキストに起こしましたので、アップしておきます。音声ファイルのダウンロードはこちらです。ちなみにアマゾンの商品説明には、下記のようなことが書いてあります。日本経済新聞朝刊に連載され好評を博した恋愛ロマン小説『失楽園』や『愛の流刑地』の作家であり...

新連載「ほうき星」の評判

新連載小説「ほうき星」が始まってほぼ一週間がたちました。前作がハチャメチャだったせいか、概ね評判がいいようです。2ちゃんねるから、該当コメントを拾ってみました。929 :可愛い奥様:2007/05/04(金) 13:10:58 ID:LdK2aZAhO今度の連載マジで面白いな。 まだ数回だし山本氏の作品も初めてなんだけど引き込まれてる。 史上最低の夫と史上最弱の妻に何ヶ月もいらいらさせられたから 優しくて落ち着いた夫と初産を控えた妻の 労...

K部長ウォッチ

K部長はただいま公開中の「ゲゲゲの鬼太郎」を家族で見たそうですよ。⇒こちら世代を超えて楽しめるアニメの実写版で、ウエンツ瑛士が鬼太郎役をやって話題になっている作品です。ま、ストーリーは大したことありません。もともとそんな部分にこだわる作品ではありませんし、許せる程度の「ありえね〜」です。映画「ゲゲゲの鬼太郎」が許せる程度の「ありえね〜」なら、先月で終了した連載小説は許しがたい「ありえね〜」でしょうね...

第三者が見た「あじさい日記」

otakusaさまからのタレコミにより、リンクを置いておきます。切込隊長BLOG渡辺淳一「あじさい日記」ブログが終わるらしいいやー、あのブログをリアルタイムで見ていた者としては、切込隊長の冷静な分析に大笑いです。「あじさい日記」騒動は、後世に語り継がれるサンケイの汚点になることでしょう。...

K部長、貴方が言いますかっ!(2)

昨日の夜、K部長が更新したエントリーです。男だって「やめてほしい」「セクハラ」といえば、すぐに女性を連想するのは片山だけじゃないと思いますが、男女雇用機会均等法が改正され、男性へのセクシュアル・ハラスメント(性的嫌がらせ)防止が企業に義務づけられました。で、4日付生活面は「男性社員へのどんなケースがセクハラになるのか」について、詳し〜くリポートしています。厚生労働省では職場でのセクハラを、上司の性...

「象の背中」読書レビュー

「象の背中(2005年1〜6月まで紙面に掲載)」が今年の秋に映画化されるというので、この連休を利用して読破しました。サンケイさんの売上収入に貢献したくないので、図書館で借りてくるのはお約束です(笑)。主人公の藤山幸弘は48歳で不動産会社の営業部長。妻と大学生の息子、高校生の娘と4人で暮らしていながら、15歳年下の愛人もいる。ある日、幸弘は末期の肺がんで余命半年と宣告される。余命宣告を受けた彼が最期までどのように...

あじさいオフィシャル、まだ営業中

「あじさい日記」オフィシャルブログは、閉鎖すると大騒ぎしたわりにはいつまでも閉鎖されず、今も閲覧はもちろん書き込みも可能なようです。言っていることとやっていることが違うのは、サンケイさんのお家芸なんでしょうか?さて本日早朝、また香ばしいコメントが書き込まれたので、ここに晒しておきます。Commented by 通りすがりの さん 2007/05/03 02:1521歳、大学生、男です。炎上していると噂のブログを覗きに参りました。...

やっちゃいましたね、不治テレビ

テレビ長崎、ニュースに別人映像 フジテレビが放送、謝罪フジテレビは、長崎市長射殺事件で、監視役を務めたとして山下正樹容疑者(29)が殺人幇助(ほうじょ)容疑で逮捕されたことを1日昼の全国ニュースで報じる際、誤って別人の映像を流したとして、同日夜の「ニュースJAPAN」内で謝罪し訂正した。取材を担当したのはフジ系列のテレビ長崎で、容疑者とされた本人から指摘があり、別人と判明した。産経ウェブからあちゃ...

アクセスアップ狙い…?

香ばしいK部長の話題をもうひとつ、紹介しておきます。これは先月末で連載打ち切りとなった小説「あじさい日記」のオフィシャルブログのコメント欄に降臨したK部長が4月29日の夜に書いたものです。「あじさい日記ブログ」をご覧いただいた皆様へ本日30日をもちまして、この「あじさい日記ブログ」は終了とさせていただきます。長らくご訪問いただきありがとうございました。「放置されていて、担当者には読まれていない」といっ...

K部長、貴方が言いますかっ!

そもそも私がこのブログを立ち上げた理由のひとつは、「あじさい日記」にかかわる一連の騒動の中で、K文化部長の対応に疑問を感じたからです。「大丈夫か日本語」という特集が今日までの3日連続で紙面に掲載されていますが、それに関連してK部長が自分のブログのコメント欄でこのような文章を書いていました。ほんまにいやになりますよね、最近のファストフードやレストラン。「こちらハンバーグになります」「いつや、いつなるん...

新連載小説「ほうき星」がスタート

先月で終了した「あじさい日記」に替わり、今日から山本一力氏の「ほうき星」の連載が始まりました。ご存知の方もいらっしゃると思いますが、前任作家がはちゃめちゃな作品で紙面を汚してその後を引き受けるのですから、山本氏も相当やりにくい面もあるかもしれません。心中お察しいたしますが、山本氏には読者を惹きつける面白い作品を期待しています。 あかね空山本 一力 (2004/09)文藝春秋この商品の詳細を見る 東京江戸歩き山...

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プロフィール

Author:☆彡(stern)
作家WJとサンケイ新聞をゆる〜くウォッチしています。

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