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人心逆なで!社保庁HP

言葉というのは人格、性格が出る。社会保険庁のホームページを見ながら、そんなことを考えた。この場合は組織だから、組織の性格、と言うべきだろうか。まず、「重要なお知らせ」の欄にある「年金記録問題について」の中の「年金記録問題への新対応策の進め方(6月4日付)」を読んでみる。「基礎年金番号に結びつけられていない記録(5000万件)について、国民からの相談・照会を受け身で待つだけではなく、徹底的なチェック...

輝く!コラムの花道傑作選

お久しぶりです。(←オイッ!!)リアルでちょっとゴタゴタしていて、すっかり更新が止まってしまいました。TBSラジオが聴ける方々にちょっとしたお知らせです。6月22日(金)17:50〜22:00「ストリーム」の人気コーナー「コラムの花道」がアンコール放送されます。そこでもう一度聞きたいものをリクエストしているんですが、「愛の流刑地メッタ斬り!!」をリクエストしてしまいました(笑)。もう一度ラジオの電波に乗せたいと思う...

「ハニカミ王子」騒動

“ハニカミ王子”こと石川遼くんが大人気ですね。「新潮」でもZNが若い才能に嫉妬の炎メラメラのコラムを書いているくらいで(笑)。その“ハニカミ王子”に対する行き過ぎたTBSの取材が槍玉にあがっていますよ。まず今朝の紙面で、編集委員の清水満氏がこのことに触れています。(清水氏のブログも合わせてどうぞ。)清水氏の主張はいちいちごもっともだとは思いますが、フジサンケイグループの一員関西テレビが起こした「あるある大事典...

解剖学的女性論まとめ(3)

■不感の女1.不感の女は、神経質な幼児性ある女性、いわゆる「こどもおんな」にもっとも多い。2.女性の快感は、まず「己を捨てること」からはじまる。不感の女はこの己を捨てることができないか、あるいは捨てるに値する男に遭遇しない女性達のことである。3.不感とは女性の自己主張であり、女性の非女性化の一過程、または女性の男性支配のひとつの形ということができる。4.不感にとっては、現代青年の性における頭でっか...

解剖学的女性論まとめ(2)

■ウーマン・リブの女1.ウーマン・リブの女たちは未成熟で、ヴァギナ感覚を知らない女である。したがって性的に一種の不満足者である。このことは性的満足を与えられれば、その主張を撤回する可能性を常に持っているということにもなる。2.女性の真の解放は性の独立がない限りあり得ない。その意味からヴァギナ感覚を捨て、クリトリス感覚のみに徹することが、解放のための根本的、かつ第一義的な条件である。3.将来ヴァギナ...

解剖学的女性論まとめ

■嘘つきの女1.幼児期では男女の嘘のつき方に、特に有意と思われるほどの性差は認められない。2.嘘のつき方で男女に差が現れてくるのは、小学校低学年、すなわち女子が初潮を見る頃からで、嘘が生理と密着してくる点が特徴的である。3.成人女子の言動は体(生理)に密着し、体の変動、すなわち性ホルモンの変調により変る。この変化を男は嘘と呼ぶが、女は不当な言いがかりと考えている。4.最も嘘をつく女とは、性ホルモンの...

解剖学的女性論

ZNネタもそろそろ落ち着いてきましたかね。先日図書館から借りてきた本です。週末は忙しくて、まだ「嘘つきの女」までしか消化していないのですが、「エ・アロール」よろしく事例はまた他人の本の引用ですよ(笑)。今回の被害者は井上靖氏の「氷壁」です。ZNによると、男からみて嘘つきの女とは、絶えず言うことが変わる女らしいですよ。へ〜?さて…と、今週末返却期限だからさっさと片付けましょうかね。本腰を入れて格闘すれば、...

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Author:☆彡(stern)
作家WJとサンケイ新聞をゆる〜くウォッチしています。

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